■フラワーエッセンスってB色々なエッセンス
フラワーエッセンスにはいろいろな会社、様々なプロデューサーさん方が作ったものがあります。
どれがいいの?
とよく聞かれますが、どれというのに関して、ご本人との相性次第って感じかもしれません。
ドラスティックに物事を変えるようなエッセンスが各社にありますが、人によって、こちらは人生が変わるほど効いたけど、こっちはぴんと来ない…など結構あるんですよ。
ただ相性に関して、占星術的とかエネルギー的な感じを見ていくと、プロデューサーさん方のホロスコープの特徴があり、それに引き寄せられるようにユーザーさんが使用していくということになること多いかもしれません。
活動宮多めの人向けとか、不動宮多め向けとか、水のサイン多めとか、いろいろです。
また、特定のネイタル天体がトランシットのトランスサタニアンや土星などの影響を強く受けるような時期や、プログレスの月などが特定のサインで特定のテーマを持って動くときに、その天体(もしくはp月)の三区分にまつわる要素を得意とするエッセンスの会社(プロデューサーさん)のものがとてもヒットしたりします。
ちなみにざっくりとした個人的な見解ですが、
メジャーどころですと、
アラスカンエッセンス→活動宮
パシフィック→活動宮・柔軟宮
コルテ→活動宮
ヒマラヤ→不動宮
ブッシュ→不動宮
(※本当はもうちょっといろいろと細かいのですが、ここではざっくり目で(^_^;))
かといって、活動宮過多の人に上記の中での不動宮向けのエッセンスが効かないというわけではないです。
私の例ですと、基本活動宮過多で、水星が牡牛座なのですが、オポジションにt土星が来たときにヒマラヤのエッセンスがすっごく助けになったので、なるほど、こういうことかと実感しました。
あとは、例えばコルテのイルカやクジラのエッセンスは、作成時のホロスコープが公開されていますし、ヒマラヤのアストロエッセンスは占星術的な時期を選んで作られていますので、その辺を活用してもよいでしょう。
ちなみにクジラは活動宮グラクロの際に作成されたので、山羊座のt土星やらt冥王星でしんどい思いをしている人、そのしんどさにそろそろ疲れた方には結構おすすめですよ。
なんだか取り留めない話をしているようでもありますが、そもそも、クライアントはセラピストの星の配置に引き寄せられてやってくることが多いので、これはよくあることだったりしますので、エッセンス選びの参考にしてみてくださいね。
2018年09月19日
2018年09月16日
フラワーエッセンスってA エネルギーを感じる
<フラワーエッセンスってA エネルギーを感じる>
さてエネルギーを実感として感じる方法ですが、いたって簡単でシンプルです。
@まずは飲んでみる。
A身体のどこか、熱く感じたり、冷たく感じたり、動いたりしている感じがする…などなにか身体に反応しているところがないか、探してみる。
Bふと思い浮かんだ、色、雰囲気、かおり、情景、人物などがあれば、それも書き出す。
という感じです。
授業でもよくやるのですが、初めての方は「よくわかりません」とおっしゃる方が多いです。
それでも静かに身体に響くものを感じてもらうと、「おなかが動いている」「くびにきている」などちょっとずつ、感じたものを表現してもらえます。
感じているのだけど、その反応の範囲はただのノイズとしてあつかってしまったり、また一瞬だったりで、最初はつかみにくいかもしれません。しかしちいさなノイズのような反応をちょっとずつ拾い、自分の反応として受け止め始めるとどんどん窓が開き始めて来たりします。
とても小さな反応を拾う、それを信じる、そしてそれを表現する…ということを重ねていくと、徐々に実感への落とし込みが容易になってくるでしょう。
あと、それでもちょっとわからない…という場合は、精油で練習してみるのもおすすめです。
オレンジの香りなど自分にとって心地よい香りをかいだ時、
「ああ、いいにおい〜」で終わらせるのではなく、身体のどこに響くか、どんな色・音・形・情景などのイメージが浮かぶか、いろいろと書き出してみてください。
これも結構、身体への影響とエネルギー的な影響の、どちらとしても出てきて面白いかと思います。
それからフラワーエッセンスのエネルギーチェックをしてみると結構、難しくないはずです。
よろしかったら、チャレンジしてみてくださいね。
さてエネルギーを実感として感じる方法ですが、いたって簡単でシンプルです。
@まずは飲んでみる。
A身体のどこか、熱く感じたり、冷たく感じたり、動いたりしている感じがする…などなにか身体に反応しているところがないか、探してみる。
Bふと思い浮かんだ、色、雰囲気、かおり、情景、人物などがあれば、それも書き出す。
という感じです。
授業でもよくやるのですが、初めての方は「よくわかりません」とおっしゃる方が多いです。
それでも静かに身体に響くものを感じてもらうと、「おなかが動いている」「くびにきている」などちょっとずつ、感じたものを表現してもらえます。
感じているのだけど、その反応の範囲はただのノイズとしてあつかってしまったり、また一瞬だったりで、最初はつかみにくいかもしれません。しかしちいさなノイズのような反応をちょっとずつ拾い、自分の反応として受け止め始めるとどんどん窓が開き始めて来たりします。
とても小さな反応を拾う、それを信じる、そしてそれを表現する…ということを重ねていくと、徐々に実感への落とし込みが容易になってくるでしょう。
あと、それでもちょっとわからない…という場合は、精油で練習してみるのもおすすめです。
オレンジの香りなど自分にとって心地よい香りをかいだ時、
「ああ、いいにおい〜」で終わらせるのではなく、身体のどこに響くか、どんな色・音・形・情景などのイメージが浮かぶか、いろいろと書き出してみてください。
これも結構、身体への影響とエネルギー的な影響の、どちらとしても出てきて面白いかと思います。
それからフラワーエッセンスのエネルギーチェックをしてみると結構、難しくないはずです。
よろしかったら、チャレンジしてみてくださいね。
2018年09月13日
フラワーエッセンスって @
<フラワーエッセンスって@>
フラワーエッセンスに長年なじんでいるので、こんな感じ…についてはわかるのですが、初めての方にはとっかかりにくいかもしれません。
植物由来の何かなのに、味もにおいもない…というのは、実感としてわかりにくいですよね。
私も、アロマテラピーを習い始めたころに、フラワーエッセンスやホメオパシーなども知ったのですが、精油に比べて、香りもないし、味気なさ過ぎて自分は今後も含めてあまり使わないだろうと思っていました(^_^;)(今じゃ全然違うけど)
そもそも身体感覚として嗅覚が優位なタイプなので、香りがないということ自体に面白みを感じなかったのもあります。
いつ頃から使い始めたのかな〜と考えてみた時に…思い出せない(^_^;)
本当にいつの間にか使っていたという状況かと思います。
始めのころはレスキューレメディ(ファイブフラワーレメディ)のみだったのですが、特に何かなくとも普通に飲んでいたら、調子がいい。
ちなみにレスキューには私の月のサインのエッセンスが入っているので、いまから考えるとこの反応は当たり前だったりします。
その後、イギリスに2年ほど住んでいた時に、ロンドンのフラワーエッセンス専門店やら、近所の小さな薬局やチェーンの大型薬局にホメオパシー製剤やフラワーエッセンスが並んでいてびっくりしたのもいい思い出です。
さて、エッセンスを飲んでも、香りや味かないのであまりピンと来ないという方はとても多いと思います。
嗅覚や味覚は、化学物質の受容体が鼻腔内や舌の上の細胞上にあるため、物理的に体が反応するというところから身体における反応が始まります。
フラワーエッセンスの場合はそれがないため、保存料としてのブランデーは塩の味のみの味や香りしかしないというのはもっともです。
しかし、エネルギーを身体で感じてみると、実はけっこうその差を感じることができたりするのです。
エネルギーを感じるなんて、難しい…と思われるかもしれませんが、全然難しくありません。ただ、ちょっと回数を重ねることは必要かな。
ちょっとした経験の積み重ねで、誰でもできるようになりますよ〜
面白いので、次の記事はエネルギーを感じる方法について書こうかなと思います。
フラワーエッセンスに長年なじんでいるので、こんな感じ…についてはわかるのですが、初めての方にはとっかかりにくいかもしれません。
植物由来の何かなのに、味もにおいもない…というのは、実感としてわかりにくいですよね。
私も、アロマテラピーを習い始めたころに、フラワーエッセンスやホメオパシーなども知ったのですが、精油に比べて、香りもないし、味気なさ過ぎて自分は今後も含めてあまり使わないだろうと思っていました(^_^;)(今じゃ全然違うけど)
そもそも身体感覚として嗅覚が優位なタイプなので、香りがないということ自体に面白みを感じなかったのもあります。
いつ頃から使い始めたのかな〜と考えてみた時に…思い出せない(^_^;)
本当にいつの間にか使っていたという状況かと思います。
始めのころはレスキューレメディ(ファイブフラワーレメディ)のみだったのですが、特に何かなくとも普通に飲んでいたら、調子がいい。
ちなみにレスキューには私の月のサインのエッセンスが入っているので、いまから考えるとこの反応は当たり前だったりします。
その後、イギリスに2年ほど住んでいた時に、ロンドンのフラワーエッセンス専門店やら、近所の小さな薬局やチェーンの大型薬局にホメオパシー製剤やフラワーエッセンスが並んでいてびっくりしたのもいい思い出です。
さて、エッセンスを飲んでも、香りや味かないのであまりピンと来ないという方はとても多いと思います。
嗅覚や味覚は、化学物質の受容体が鼻腔内や舌の上の細胞上にあるため、物理的に体が反応するというところから身体における反応が始まります。
フラワーエッセンスの場合はそれがないため、保存料としてのブランデーは塩の味のみの味や香りしかしないというのはもっともです。
しかし、エネルギーを身体で感じてみると、実はけっこうその差を感じることができたりするのです。
エネルギーを感じるなんて、難しい…と思われるかもしれませんが、全然難しくありません。ただ、ちょっと回数を重ねることは必要かな。
ちょっとした経験の積み重ねで、誰でもできるようになりますよ〜
面白いので、次の記事はエネルギーを感じる方法について書こうかなと思います。
ラベル:フラワーエッセンス

